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WORKS 仕事履歴です



[タイトル]
ファイナルファンタジーXI アンソロジーコミック また会えたね1
[出版社]
エンターブレイン
[レーベル]
ブロスコミックスEX
[執筆タイトル]
閑話休題s 
[頁数]
8ページ
タイトルどおり閑話休題的ななんてこたぁない小ネタをたらたらと。まったくメッセージ性もへったくれもないですがアルザビ模型店の細部へのこだわりとコルセアさんは気に入っていたり。青魔はほんとわかんないんですよ、ってこんなとこでグチってどうする。理解を深めるためにいっそ転職してみるか。いや、しない。だって格闘スキル無いんだもの。

[タイトル]
ファイナルファンタジーXI アンソロジーコミック そこで待ってて3
[出版社]
エンターブレイン
[レーベル]
ブロスコミックスEX
[執筆タイトル]
卵の気持ち 
[頁数]
10ページ
徹底的に卵目線で何か一本描けないかと挑んだ一本。卵の吹き出し内のバリエーションをもっと多く持たせたかったのですがなかなか難しかったです。小ネタを隙あらばネジ込もうとしたので全体的に詰め詰めになってしまいました。読み苦しかったかたおられましたらかたじけないです。登場人物は随分前に描きました「ひとつまたひとつ」からの再登場です。どうにも前回ニコさんを湿っぽいキャラでかたづけてしまったのが気になっていましたので今回のような感じに。意外にも各キャラが勝手に動いてくれたのでネーム切るのは楽でした。何描くときもこうありたい今日このごろ。

[タイトル]
ファイナルファンタジーXI アンソロジーコミック そこで待ってて1
[出版社]
エンターブレイン
[レーベル]
ブロスコミックスEX
[執筆タイトル]
それぞれゲート  
[頁数]
12ページ
ビシージもので何か一本描けないかと思いいざ挑戦。最初はもっと戦闘シーンを盛り込もうとしていたのですがお読みいただいた感じに仕上がっております。門の内と外からそれぞれの悲喜こもごもを上手く見せることができたらなぁ、と意識していたのですがいかがでしたでしょうか?なんかスッキリまとめようとし過ぎて読者に引っかかる見せ所も無くなってしまったのではと心配しておりますが12頁短編の構成としてはやっとこさ自分的及第点を出せたかな?とかも思っております。画面の仕上げはまだまだ全然ダメですね。線は荒いはトーンは貼りすぎだわで。猛省。


[タイトル]
ファイナルファンタジーXI アンソロジーコミック まだ見ぬ場所へ2
[出版社]
エンターブレイン
[レーベル]
ブロスコミックスEX
[執筆タイトル]
星の輝きを尻尾に  
[頁数]
12ページ
一度きっちり自分が体験した面白いことをそのまんまマンガにしてみたいと思っておりましていざ挑戦、となったのですがドエライ苦労しました。あったことを淡々と本当にそのまんまマンガにしてもまったく面白くないんですねぇ、いや痛感。というわけで随所に小ネタアレンジをちりばめております。とは言っても大筋はマンガの通りです。特に初戦に野良PTセットで挑んで瞬殺されたり遅くまでLSメンバに手伝ってもらったりなところは。わかりにくいと思いつつ描いたマートの目つきについては、、、マート戦経験者のかたで思い当たるかたいないでしょうか?ポリゴンキャラと目が合うとちょっと怖いときありますよね?「あ、今回も負ける」と観念してしまうほどだったのですが。自分だけなのか。


[タイトル]
ファイナルファンタジーXI アンソロジーコミック 扉の向こうに
[出版社]
エンターブレイン
[レーベル]
ブロスコミックスEX
[執筆タイトル]
ORIGINAL  
[頁数]
20ページ
実は随分前にネームはあがっておりまして、どれくらいかっていうと「ちょっとそれ寝かせ過ぎ」と言われても何も言えないくらいだったりします。ちょいちょい「描かせてくだせぇ〜」的な要望は担当氏には出していたのですがいよいよお鉢が回ってきましたので今回のお披露目と相成りました。あまり特定の種族とジョブをこき下ろすのは同条件に当てはまるプレイヤーに対してどうか?という懸念はあったのですが実はいちばん救いのないのは今回ガルカだったりします。フェイスタイプをでっち上げて対処しようかとも考えたのですが、そこまでワンオフにするほど重要な立ち位置でもなかったのでF8としました。同じフェイスタイプのかたすみませんでした。個人的なガルカに対するイメージは下の「手のひらの上」で描いたような気さくなガハハキャラです。この物語さえ描ければもういつアンソロから干されてもいい、わきゃないんですがそれに近い思い入れがあったりしますので感慨深かったり。

[タイトル]
ファイナルファンタジーXI アンソロジーコミック 誇り高き冒険者達 3
[出版社]
エンターブレイン
[レーベル]
ブロスコミックスEX
[執筆タイトル]
手のひらの上  
[頁数]
16ページ
確かネタが全く出ない、ともんどり打っていたときにネコパンチのひとが快演しておられた「シン・シティ」なる映画を見まして、オムニバス形式っぽくストーリーを組んでいけば面白いものが出来るのでは?とわらにもすがる気持ちで挑んだ一本。16頁もあるからと調子にのったのがいけません。まったく尺が足りませんでした。もっと各キャラを掘り下げて見せていければよかったのですがほんとに回想シーンにしかなっておりません。戦闘シーンをそれなりに描き込みたいなぁと決めていましたのでちょっと頑張ってみたのですがいかがでしょうか?フィルタネタのところは修正が入るかもしれないとのことで担当氏が「赤丸をつけてきっちりチェックに回す」とのことだったのですが、それって軽いセクハラなのでは?とか思ったり。ラストの脱力感はなかなか他にないツボを突けたと自負しておりますがいかがなものか?

[タイトル]
ファイナルファンタジーXI アンソロジーコミック 誇り高き冒険者達2
[出版社]
エンターブレイン
[レーベル]
ブロスコミックスEX
[執筆タイトル]
6人の冒険者!  
[頁数]
10ページ
※下記ファミ通PS2 2006年04/21号小冊子より再録
あ、、あれ?アトルガンネタのとこはもうちょっとなじみのいいセリフに訂正してもらってたはずなのですが…。キャプションが入るボケなんてボケじゃ……まいっか。

[タイトル]
ファイナルファンタジーXI アンソロジーコミック 誇り高き冒険者達1
[出版社]
エンターブレイン
[レーベル]
ブロスコミックスEX
[執筆タイトル]
カスタード
[頁数]
10ページ
「パティシエ」をネタにする。というところだけに自分的縛りを入れて描いた1本。最初はもっとレシピとかきっちり調べてFF11版「ミスター味っ子」みたいにしようと思っていたんですがネームやってるうちに今回のように。勤め先、学校、いろんなとこでこういうシチュエーションあるよね〜。ってな内容にしたかったのですがどうでしたでしょうか?いつもNPCモノを除いてストーリー的にどうにかひん曲げて解釈すれば実ゲーム内で再現できるようなキャラ設定を心がけていたのですが。え?なっていない?そんなこと言わずに。今回エルヴァーンの妹が出てくるところで完全に世界観設定になっております。まわりくどい立ち回りをはぶきたかったといものありますが描いているほうとしては結構勇気のいる判断だったのですが読んでいただいたかたがどう感じたか気になります。何もかんじなかったのなら成功なのですが。

[タイトル]
ファイナルファンタジーXI アンソロジーコミック 終わりなき世界2
[出版社]
エンターブレイン
[レーベル]
ブロスコミックスEX
[執筆タイトル]
光の中、闇の奥
[頁数]
12ページ
やっぱりでなかった「ガルカ編」。何かのイキオイで企画されることがあれば是非とも売り込もうと今から考えればムダにネタをくっておりました。ゲーム中でのおっちゃんはもっと達観した人物像だと思うのですが、それだと何を言っても正解を答えるひとになっちゃいそうなので一般的な思考に、というか僕の思考に同調していただきました。ガルカの記憶がモロに語りかけてくるアレンジなんかはけっこう気に入ってたりします。わかりやすさ第一、ってことで。救いのないオチはだいぶ最初のネタ出しのときから決めていたので、むしろあのオチをやりたかったがための一本だったりします。最後に枯れ葉が一枚、風に飛ばされてまっぷたつにちぎれ割れてるのですがペン入れしながら思いついてねじ込んだ演出とはいえイマイチ見せきれていないですね。猛省。途中いじめっこがなじってるセリフはネーム時ではもっとエグイ言葉でした。代替案を考えるのとか楽しかったです。ダメ出しもらって喜んでちゃいかんのですが。

[タイトル]
ファミ通PS2 2006年05/12号 小冊子付録
[出版社]
エンターブレイン
[レーベル]
ブロスコミックスEX
[執筆タイトル]
テレポ屋マック  ※「遙かなる世界3」より再録
[頁数]
12ページ

[タイトル]
ファミ通PS2 2006年04/21号 小冊子付録
[出版社]
エンターブレイン
[レーベル]
ブロスコミックスEX
[執筆タイトル]
6人の冒険者!
[頁数]
10ページ
たしかこのお仕事の依頼をいただいたのは下の段の6ページ作品アップ直後のことだったと思います。まだほうけている僕のところへ電話が。プルルルッ、ガチャ。担「次のネームアップまでちょっと時間ないんですが何ページくらいいけそうですか?」か「う〜ん、ストックのネタもないし…がんばれば今回くらい(6ページ)だったらなんとか、ってとこでしょうか」担「じゃ、12ページとかどうでしょう?」か「【えっ!?】やりたいのはやまやまなんですがちと自信が…」担「じゃ10でお願いします」か「あんまり変わってないような、でもちょっと減りましたね」担「ですね、じゃ10でお願いします!」か「減らしてもらったし何とかなりますか〜」担「なりますよ〜」担:か「アーッハッハッハッ」。。。地獄がはじまる。「マジで何も出ん!」とか言いながらメシものどを通らない状態で【ウソ】ネーム切ったとは思えない、いや、ある意味ならではのテンションの作品になったかと思います。さすがウチのボスは交渉ごとの達人でもあるぜ。

[タイトル]
ファイナルファンタジーXI アンソロジーコミック 誇りの果てに3
[出版社]
エンターブレイン
[レーベル]
ブロスコミックスEX
[執筆タイトル]
Dark Nights Knight
[頁数]
6ページ カラー口絵
全く勝手がつかめない状態でのぞんだ6ページ。最後のコマのセリフ、構図、種族の設定などはずいぶん以前からあったんですが、肉付けを考えてなかったので発表することはないだろうなぁ、とか思っていたのですが意外とすんなりとカタチになってほっとした覚えが。おそるべし締め切りパワー。。。どうやってその最終コマに落とすかだけに注力した1本。そんなに解説的な展開を盛り込めるボリュームでもなかったのでここはいっそ何も明かさない。という方向で行くと決めて進めました。もうキャラの名前すら明かしておりません。明かさないことでなんていうんでしょうか、ミステリアス?な空気感を出せればなぁ、とかもくろんだのですがどうだったでしょうか?
今回カラーイラストを描かせてもらったのですが………もっと精進します。

[タイトル]
ファイナルファンタジーXI アンソロジーコミック 誇りの果てに2
[出版社]
エンターブレイン
[レーベル]
ブロスコミックスEX
[執筆タイトル]
ひとつまたひとつ
[頁数]
12ページ
ふとFF11アンソロ黄金律のようなものに挑戦してみたくなり描き上げた1本。今回はお笑い要素ナシ、と自分的に縛りを入れたので(インビンのトコでちょっとやってますが:汗)ドタバタ好きな読者にはちと読み心地悪かったかもです。前半でどこまで主人公をどん底に落とせるかに注力したのですがまだまだですね。あれでも版主を意識した上でのネガティブチューンは全開だったのですが。つじつま合わせだけでストーリーを組んで「あぁ、手先で物語を練ってるね」感がただようのもアレですので、ひっじょーに根本的なとこには自分テイストを入れたつもりでございます。web拍手でちらほら同感していただけたというメッセをいただけたので伝わったのかな、どうなんかな?とか思っている次第でございます。
あと裏設定ですがLSを破滅に追い込んだ口ゲンカを始めたのはケンとサラです。 このネタバレを最後の1コマで描こうかどうか最後まで悩んだのですが、それをやるといつもどおりになってしまうのでやめました。やめてよかったかどうかはいまだにわかりません。

[タイトル]
ファイナルファンタジーXI 4コマ アンソロジーコミック9
[出版社]
エンターブレイン
[レーベル]
ブロスコミックスEX
[執筆タイトル]
われら!スキルアッパーズ6
[頁数]
8ページ
はやいもので「われスキ」も…って、FF114コマももう9巻ですかぁっ!思い起こせば3巻が自分のアンソロデビューでこの時期でした。かれこれ1年ですか・・・・・モンクレベル上がってねぇ。マンガも。とかいいだすと読み苦しくなってきそうなので、ひとつ笑いとばそうかと3巻の自分の作品を読み返してみる。。。。想像を絶するヘタっぴさに軽く失禁。今もぜんぜんダメですがここまでだったとは。また来年今回の4コマを読み返してみたいと思います。
新キャラとかどうだったでしょうか?もはや描いてるほうも4コマでどうやって収集つけるんだ?ってな展開になってきてますが、たたみかたを考えずに風呂敷ひろげてみるのもオツなものかとチャレンジしてみました。また4コマ描かせてもらえるようならスパイス的に起用したいかと思います。

[タイトル]
ファイナルファンタジーXI アンソロジーコミック ミスラ編
[出版社]
エンターブレイン
[レーベル]
ブロスコミックスEX
[執筆タイトル]
カザムより生中継
[頁数]
12ページ

夏くらいからネタを暖めておくようにと言われていたミスラオンリー本。オンリー本って言うな。もう世界観もへったくれもない内容でして…。日頃のうっぷんを作品にブツけただけのカタチになったような気がします。もうなんか…全部ブッ壊したかったんです。そのときは。でも今回のがいちばん自分の頭の中をストレートに描き出せているとは感じますので妙な愛着はありますが次からはチューニングに気を配ります。ここだけのハナシ、ラストのミスラのコマが編集さんとの間で2転、3転しまして「ギリギリのラインをぉ!」と突き詰めた結果があの最終ページです。そのときに用意した捨て案をこっそり紹介。OKテイクと照らし合わせてお楽しみください。って、勝手に出していいのか?「みんなにはナイショだよ」 ガルカで落としちゃいけません


[タイトル]
ファミ通PS2 2005年11/25号 小冊子付録
[出版社]
エンターブレイン
[レーベル]
 
[執筆タイトル]
たとえばこんなFF11
[頁数]
4ページ

FF11未プレイヤーにも読んでもらえるであろうと勝手に予測。ソフトを買うところから始まる内容で攻めてみました。今までと違うネタのチョイスができたので描いてて楽しかったです。たった7本の4コマでしたのでペース的にちょっと突っ走りすぎたかなぁ、とかはありますが自分的には気に入っております。またこういう企画モノあったら呼んでほしいです。しかしこのままアンソロに再録してほんとにいいんでしょうか。。全体の雰囲気といい「通貨はG」のネタといい。


[タイトル]
ファイナルファンタジーXI 4コマ アンソロジーコミック8
[出版社]
エンターブレイン
[レーベル]
ブロスコミックスEX
[執筆タイトル]
われら!スキルアッパーズ5 / イラストコラム「FF11懺悔部屋」
[頁数]
8ページ / 2ページ

早いもので「われスキ」も第5弾。ここから僕の年末進行が始まる。年始に「今年はマンガマシーンになりたいな〜」とかのんきに言っていたのですが、こうも見事に締め切りに追われる立場になるとはおどろき。いや、オーダーがもらえる限りは目一杯がんばります。もっと上の作品グレードも見えているような気もするのですが見えたと思ったら隠れられるもどかしさがなんともかんとも。イラストコラムは献本を読むと「おっ、人気アンソロ描きみたい」とかひとりでほくそ笑んでおりますが実はそんないきさつではありません。急いで描いたとはいえ左右ページのコマ割りが同じなのに気づかないとは…。人気ものにはほど遠いみたいです。


[タイトル]
ファイナルファンタジーXI アンソロジーコミック 遙かなる世界3
[出版社]
エンターブレイン
[レーベル]
ブロスコミックスEX
[執筆タイトル]
テレポ屋マック
[頁数]
12ページ
いわゆるひとつの「ジョブもの」、、ではないですね。「テレポ屋」で何か1本描きたいなぁとモヤモヤと考えながら仕上げました。ネーム描くときに大バケした覚えがあります。ネタ帳にメモっていたのはもっとおとなしいキャラでストーリー練っていたんですが、マックが頭の中でしゃべり始めてからはお読みいただいた通りで(汗 スケジュール的にも余裕があり、だいぶ画面の仕上げに気を配ったのですが、献本を読み返してみるとまだまだですね。早く脳みそにプリンターを直結できる時代がこないものか。マックの頭の模様を入れるのに簡易3Dソフトを使ったりと、意味なく実験的なことをしております。よけいに時間がかかったような気がするのはここだけのハナシ。

[タイトル]
ファイナルファンタジーXI 4コマ アンソロジーコミック 6
[出版社]
エンターブレイン
[レーベル]
ブロスコミックスEX
[執筆タイトル]
われら!スキルアッパーズ4
[頁数]
8ページ
バージョンアップやらイベントやらが豊富に追加された時期だったので、いじるネタが多くて助かったような気がします。「なんかネタないかな〜?」とバリスタに初めていってみたらうかつにもハマってしまいネタ探しそっちのけになりました。「【集まってください】」のクゥダフネタは「おっ?コレ、深いんじゃねぇか?」とか描いてるときは思ってたのですが、出来上がりを読んでみるとなんともかんとも、、。

[タイトル]
ファイナルファンタジーXI 4コマ アンソロジーコミック 5
[出版社]
エンターブレイン
[レーベル]
ブロスコミックスEX
[執筆タイトル]
われら!スキルアッパーズ3
[頁数]
6ページ
「われら!スキルアッパーズ」もあっという間に第3回。今回はマイ・ベストキャラのフキを前面にだしてみる。いや、だしたかっただけだ。少し今までと方向の違うネタなんかもまぜたので全体的にちぐはぐな感触になってしまったのでは?と少し気がかり。4コマのときはキャラをすっきり描いてイラストっぽく画面を仕上げねば…とかへんに意識していたがもうヤメだ。Gペンに持ちかえる。少年マンガでいこう!って最近の少年マンガってけっこう線がすっきりしてる作品が多いのね。マンガ描き向けへのお知らせだが今回は平網部分のグレースケールからモノクロ2階調への変換を原寸サイズ90線でおこなっております。担当さんとあれこれ言いながら決めた数値なのでデジタル仕様のかたはご参考まで。

[タイトル]
ファイナルファンタジーXI アンソロジーコミック 夢の扉1
[出版社]
エンターブレイン
[レーベル]
ブロスコミックスEX
[執筆タイトル]
天晶762年
[頁数]
12ページ
「勝手にこのキャラ、ビジュアル化していいのか?」や「ゲームのシステムとは全く関係ないぞ」などいろいろ気になる点もあったのですが、ネーム描きながらノッてきたので仕方がない。
クエストの序盤で行ったかたが多いと思うのですがどうでしょうか?「なんじゃこりゃ?」ってなった読者(特にゲームビギナーの方)には、、、、申し訳ないです(←オイ
メジャーな地名と隠れた有名人、ですのでスグに会える?と思いますので。。
僕の確認ミスで原稿作業中に白いワニを見そうになりました。しかしワニを見かけている僕に夜通しつきあっていただいた担当氏の根性には感服いたしました。こんなガッツのあるかたがつくる本なのでこれからもまだまだ良くなっていくんだろうな〜、と思います。いや、おべんちゃらとかじゃなくてマジで。

[タイトル]
ファイナルファンタジーXI アンソロジーコミック 飛翔する世界4
[出版社]
エンターブレイン
[レーベル]
ブロスコミックスEX
[執筆タイトル]
われら!スキルアッパーズ2
[頁数]
4ページ
ドタバタ具合に拍車をかけた4ページ。拍車をかけすぎたか?と少し不安になっていたのですが「おもしろい」と評判をいただけ、ほっと胸をなでおろす。タイトル絵を締め切り日にヘンな汗をかきながら仕上げました(←オイ)。人間せっぱつまるとこんな絵を描くんだなぁ、と反省するまえに感心してしまった一作。

[タイトル]
ファイナルファンタジーXI 4コマ アンソロジーコミック3
[出版社]
エンターブレイン
[レーベル]
ブロスコミックスEX
[執筆タイトル]
われら!スキルアッパーズ
[頁数]
8ページ
記念すべきデビュー作!かなり緊張しながら仕上げた覚えがあります。よくよく考えたらまともに4コママンガ描いたことなかったのですが気合いで押し切りました。ドタバタがお好きなかたに是非。

 
 





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